当会について

代表:熊倉哲也(元会社員2019年4月4日退職)

東京都中央区長選挙(立候補予定者)

基本理念

当会は、持続可能な自治体経営を達成するため、各自治体で当会の趣旨に賛同する

穏健な保守系無所属議員(※1)と連携し、

持続可能な開発目標(SDGs)の枠組みをベースに議会と行政の改革を推進します。

【当会規約趣旨抜粋】

1既存政党(自民、公明、民主、共産等)と一線を画し、地域の課題に対峙。

2反社会勢力、ヘイト集団、急進的な宗教団体とは与しない。

3基本理念に反しない範囲で、下記を認める。

1)良識ある穏健な保守を希求しつつ、思想・政策の違い。

2)各地域を尊重し、地域政策の違い。(会派連携や会派構成を認める)

 

ア)理念なき野合は致しません

行政側への盲従をせず、賛成反対建設的な提案を行い、持続可能な自治体経営により、

地域課題を解決します。国政連動の反対運動、福祉の財源根拠無き拡充、公設公営原理主義など、

地域不在や持続不可能な左派政策を地方自治体に持ち込みません。政策実現に向けて、

会派連携や構成を考慮し努力します。

イ)個別政策の党議拘束は設けません

規約に反しない限り、政策は各地に特化し展開します。

政令市と人口減少自治体、企業立脚と観光立脚とベッドタウン、適用前提が全く異なります。

悪例の全国「一律」で報酬自主返納等、予算に流用すらできず住民に利益が無い無駄な、

手段の目的化も強制しません。

ウ)政策放棄の政局に自治体を巻き込みません

近年東京を例に挙げれば、都知事選で党の改革政策が実質近似でありながら、

他の候補との政策協定もなく、当時の小池候補はNGの決定で支持せず政策目標が迷走しました。

都議選においても、政策が反対側ポジションで荒唐無稽、選挙区にあわない政策で落選や

立候補断念も頻発し第三極が瓦解しました。他県では、同じく政局で党の基本政策に忠実な議員への

除名乱発や離党に追い込みました。内輪の批判応酬含め、内部統制欠如と決別します。

(※1)国政を含む政党受け皿が複数ある中道と左派は対象外としています。

特別顧問:早川忠孝(弁護士)

基本政策は、平成31年2月下旬ころ 詳細記載予定